人生一発逆転の発想法-Wワークで勝利を目指す

自営の金物店とアルバイトのWワーク人生を綴っていきます。

犯人らしき人物の顔は?防犯カメラの死角


我が家に刑事がやってきた。

なんでも昨年5月に近所の家が全焼した事件を調べているらしい。

私が容疑者ではないことは明らかですが(笑い)


■犯人らしき人物の顔は?

防犯カメラから撮影した画像をもとに

写真作りそのうちの2枚を見せて

「この人物に心当たりはありませんか?」と

たずねてきました。

「この人は、火災が起きた住宅からまっすぐに来て、
こちらの通りに曲がって、またすぐに出てきています。

「時間午前3時過ぎ、燃えて火の手が上がっいるのにも

見向きもしません」

私は「不審と言えば不審ですね」と答えると

「もし犯人が挙がったとしても、この人物の疑いが晴れない以上、

その人を犯人として特定できないんですよ」と答えました。

「この通りに出てきたときの顔」がよく映っていない」

「死角になってちゃって2枚とも同じ人物なのに歪んでしまい

体格が体型が別人の「ように太っている。1枚目は30代くらいに

見えて2枚目は40代~50代にも見える」

「白黒の画像でしかも機械の精度もあまり良くないから仕方ないことです

が・・・」

何か情報がありましたら、C警察署まで知らせてください」

■捜査1課というのは実際にある

私が「名刺をください」というと、「私は応援でこちらに入っている

Tといいます」と名刺をもらえたが、

名刺の肩書に“捜査1課”とあった。

「へぇ~『捜査1課』って本当にあるんですね」

という、ありますよ、と言っていました。

「捨ててもいいんですけど、道ばたに落とさないでください」

■まとめ

刑事というと、以前土座衛門があがった時に

たずねてきたひとは、うさん臭い男だったが

今回たずねてきた男は、市の職員風でしたね。

公務員風といっあ感じでしょうか?

あまり刑事とか警察官とかかかわりあいたくないですね。

本音は。