人生一発逆転の発想法-Wワークで勝利を目指す

自営の金物店とアルバイトのWワーク人生を綴っていきます。

羽生くんに笑顔「幸せに浸りたい」

ようやく、というか、やっとというか、
羽生くんに笑顔が戻った。

フリーの演技が満足いく内容ではなかったために
金メダルが決まった瞬間も笑顔はなかった羽生くんだが、
だんだんとこみあげてくるものがあったようだ。

記者団に「幸せに浸りたい」とかったそうだ。


完璧だった前日のショートプログラムにの演技。
その内容から比べると、
翌日のフリーの演技は前半の
4回転の失敗とその次の手をついたミス。
決して満足いく内容ではなかったために
羽生選手本人も表情は硬かった。


ミスが出たのは、こういった点がいつもの
試合と違う“五輪独特の緊張感からくるプレッシャー”
なのだろう。

私は、15日に報道された引退表明した、
ロシアのプルシェンコ選手が
”羽生のコーチをしたい”との記事が気になる。

実現すれば、金メダリスト同士の
タッグチームが実現することになり
わくわくする。

羽生くんもプルシェンコ選手をあこがれ、
スケートを始めたと聞く。

すごい未来が彼を待ち
将来がとても楽しみで仕方ない。