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人生一発逆転の発想法-Wワークで勝利を目指す

自営の金物店とアルバイトのWワーク人生を綴っていきます。

琉球新報】中国が攻めてきたら戦うと言わんばかりの態度は人命軽視だ 枝野官房長官の「尖閣自衛権」発言には驚いた★7

憲法9条は「国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する」と定めている。

>戦火を交えれば必ず住民が犠牲になる。


尖閣諸島石垣市に属する日本の領土であることは疑いようがない。中国、台湾が領有権を主張し>始めたのは約40年前。
尖閣諸島の周辺海域で石油などの埋蔵資源が有望―という調査結果が明らかになってからであり、>論拠に乏しい。
>中国が、自国の領土だと強弁するのは国際社会から不信を買うだけだ。国際法にのっとり粛々と外>交努力を重ね、
>理不尽な要求は何の得にもならないと中国に理解させなければならない。


攻められても、戦わない、ということでしょうかね?憲法9条って?

誰かか助けに来てくれる、とでも言いたげですし、政権が民主党で試されている向きもある。

尖閣諸島石垣市に属する日本の領土”ですね。

石油埋蔵資源が豊富にあるため、中国、台湾が領有権を主張し始めたのが40年前だそうで、

理不尽な要求は特にならないと中国に分からせる必要がある。


戦う、という選択肢はダメだよ、と言わんばかり。







ソース 琉球新報 社説 終戦66年 今も続く米軍の占領/再び沖縄を戦場にするな ※ 記事抜粋
http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-180503-storytopic-11.html